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横浜釣り博にいって来ました。


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情報によると今日は哀川翔さんがゲストと聞き急きょ桜木町のパシフィコ横浜釣り博へ向かいました。

しかしながら哀川翔さんは見当たらずメインステージではさかなクンのトークショーしかやっていませんでした。

会場のほとんがルアーフィッシング関係のブースばかりなのでダイワ(グローブライド)に直行しました。

すぐに鵜沢さん、山本さん、桜井さんを発見!

山本さんの磯釣り解説が始まり30分しっかりお勉強して来ました。

雑誌や釣ノーハウ本には乗せられない秘技のお話しはとってもためになる内容です。

お話しの後にプレゼントがあり新製品の針とハリスを頂きました。(ラッキー)

後ろから桜井さんがユーシの関係で熱海へのお誘いを頂いたり 、鵜沢さんには一対一で寒グレを釣るノーハウをたっぷりとご指導頂いたりと、至れり尽くせりの内容でミーハーなオイラはもう有頂天です。(鵜沢さん初対面なのにとってもフレンドリーに接してくれウキの裏話までして頂きありがとうございました。桜井さん白髪が増えましたね。 笑い)

次にシマノに行ってみました。

手持ちのファイヤーブラッドがどうも上手く扱えないので、プロテックとの違いを尋ね説明を聞いていたら、なんとなんとオイラの憧れナンバーワンの江頭さんが来てくれて丁寧に教えて頂きました。

その横には平和さんまで居るではありませんか。

おふたりとたっぷりお話しができ超充実なひと時です。

もうオイラのミーハー度は1000%まで上昇しています。
一緒に竿を持って竿が出来るまでのお話しをして頂きました。(緊張しながら)汗

写真をおねだりしたら快諾して頂き「パシッ!」
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これに気を良くしてダイワブースに戻りここでも写真をおねだりしました。

3人共運良くいらっしゃったのでダイワの職員の方が来てくれて「パシッ!パシッ!パシッ!」
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鵜沢さん手が空いていたみたいで、今度はご家族のお話しや昨夜のディナーの失敗話しやら、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。

「明日はもっと面白い話しするから!」と言われ、また明日来る約束して来ました。

総括
今日のトーナメンターと会って、握手して感じたこと。
みんなフレンドリーで以外とシャイなこと、それと全員手がゴワゴワして皮が硬かった!

今日戴いた針とハリス

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3月7日
前日JUNさんから電話があり明日釣行という急展開で、前夜海苔メジナのイメージを膨らませ、タックルは・・・ウキは・・・ハリスは・・・などとウキウキテンション。

朝10時ごろこちらまで迎えに来ていただき久しぶりに二人で城ヶ島へ向かうことに。

昔のHGですが、最近はあまり釣果に恵まれずほとんどが他の磯に行っていたので久しぶりの城ヶ島に期待が混じります。

いつもの海苔採取場を案内されて海苔採取、さらにさらさら砂を拾いに向かいます。

JUNさん砂を詰める一連の作業がまるで無駄のない、熟練された職人技のような作業です。(これお世辞抜きです。)

海苔の匂いがいつもと違う釣りに感じ期待値は200%です。

城ヶ島に到着し、海苔コマセのつくり方を伝授していただきサクサク・・・タケさんのサイトにバッカン底の穴あけ防止とあったプラ版を持参していった。

これはJUN師匠のコマセです。

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準備も整い実釣前の決めポーズを頂く。

久しぶりに見る「ピース」サイン・・・JUNさんもピースするんだ(つぶやき)(笑)

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さてレクチャーしていただいた磯に上がり早速釣り開始です。

とここまでは良かった・・・。

ここからは数時間流すも止めるも、浮きしたを変えるも全く反応ありません。
(これが海苔の釣りか・・と心でつぶやきながらウキを見る眼に力がだんだん抜けていきそうになり、ここでランチタイム。)

JUNさんいきなり鳶にハンバーグを拐われます。
ハンバーグ弁当だからハンバーグがなくなりハンバーグソース弁当になってしまいました。
その落ちたハンバーグめがけて10羽ぐらいが次から次へと急降下。

寒い冬は餌も少ないのか人の横をお構えなしに飛び交うから危なくて仕方ない。


さて、ここでまた気を取り直し釣り再開。

やや波気がでて泡やヨレがはっきり確認出来る。

なので、今度は何箇所か見える潮目とヨレ・鏡ワキを徹底的に攻めてみるもやはり無反応。

4時のアナウンスの音楽が聞こえたかと思うとじわっとウキが沈む、少し間を置いて聴いてみるが引きを感じない。

するとやっと糸アタリらしき竿先がピクピクしたので合わせ。(合わせまでがかなりの時間を要しました)

5.3竿いっぱいの棚、ほとんど底でかけたのでズシっと感じたが竿を立てたらあっさり浮いてくるのを感じ、小さいことがわかる。
今回のタックルはFBのダイブマスター、バットパワーはありすぎるのであまり胴に乗せるとすっぽ抜ける。lvj8q03a75hn.jpg


ロッドの123番あたりで浮かせて、念のためとJUNさんがタモに収めてくれた。

足裏サイズではあったが初海苔でのヒットは実に嬉しい1尾です。

JUNさんもほっとした表情で喜んでくれています。
自分が釣る以上に喜んでくれるJUNさんになんだかジンときました。

釣果はこの1尾のみでしたが初海苔のメジナに大満足で磯を後にしました。

アクシデント:

釣れたメジナをネコが狙っいたようで後ろを向いた隙にネコが咥えて行きました。

よって写真も撮れませんでした。
2014/03/10(月) 00:52 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)
2月の最初に体調を崩し、しばらく休養のみとなり、24日やっと釣りに行けることになりました。

よって今日も諸磯です。

しばらく休養中だったため、無理のない程度にと思い3時間程度と決め、ほぼ3週間ほど釣りブランクながらの釣行となりました。

到着後、磯まで歩く途中ガがまかつウェアーの方と話しながら磯に向かった。

最近は三浦に来はじめたということで色々釣り談義を交わしながら楽しい移動です。

今日は駐車場は満車、当然釣り座も満員御礼!!!

先端をがまかつウェアーの方に譲り手前ワンドに引き返す。

ここでコマセの準備をしていたらお隣に精鋭部隊のような釣り人が数人入ってきた。

挨拶を交わしなにげにライフベストを見たら29回シマノジャパンカップファイナリストの佐々木氏ではないか。20140225-001512.jpg



隣同士で竿を出し、しっかり釣技を見させてもらった。

竿は同じファイヤーブラッドグレ竿同士で、なんだかこちらが恥ずかしくなる。

釣趣向は一般スタイルとは違いコマセ⇒仕掛け⇒コマセの時間差や投入位置の的確さ、潮目を見る目は抜群!

佐々木氏のメンバーの方も加わり5人でプチトーナメント!

結果は全員メジナ0だが・ウミタナゴ・メバル数匹取った佐々木氏が優勝!(笑い)

釣果は実を結ばまかったが、プロ軍団とご一緒でき満足な釣行となりました。

因みに磯までご一緒した方、佐々木氏のご友人でマルキュウのテスターでした。




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2014-1-22

本日も懲りずにまたまmoroisoに来てしまいました。

今日はマル氏も同行です。

前日ポイントにより餌と酌を購入し、車にと思ったら後ろにダンディー釣り師武藤さんが立っているではありませんか。

溢れる醸し出す鋼鉄の釣り師の「気」が燦々と輝くお姿でした。


釣り場の情報交換や、グレ競技スペシャルⅢの感想など聞きしばし歓談。
武藤さん競技スペシャルⅢの話になると顔がにんまり、本当に磯釣りが好きなんだなーっとつくづく思いました。

そんなオイラも同じですが。


さて、釣行内容に戻りましょう。

海況は風3から4mですが時折突風が入ります。

北からの風なので追い風となりポイント設定は比較的安易です。

マル氏は0浮きに1・75ハリス3ヒロG5のガンダマを打ち渋々の状態でハリガマカツ深層5号・ウキ止めまで1Mといった仕掛けからスタート。

おいらは強風を考慮して2B&マイナス2Bガン玉G3ハリス1.75 3ヒロ針はひねくれグレ5号デスタート。

しばらくは付けさのオキアミも残る状況が続く。

マル氏メンディングの練習が上達したようで風上に竿を傾け(磯よりほぼ90度)仕掛けがウキ止めまで入った頃巧みな張り。

横で見ていて上達がうかがわれる。

そして面倒がらずにコマセから離れないようなメンディングが上手くいったのか30分後くらいに31Cmをタモに収めた。

今日の釣り座も先日同様高飛び込み右の低い棚です。

大勢の磯師の中なんと本日初めてのメジナだそうです。

逆光で浮きが見にくいなか見事です。

その数分後またまたマル氏30CmGet。


おいらもグレックスG3に交換してG3・G5のガン玉を打ち浮き下竿1本に直し再度始めるが釣果なくlunchタイムにしました。

30分後お互いの釣り座を交換し、またまたマル氏の竿が曲がっている。

17Cm程度のメバルです。

このあたりからやっとオイラにも魚が付き始めたようで33Cmくらいがヒット・更な37・31と連続ヒットその後足裏程度で終了。

1時から4時まで3時間出会ったが釣果に恵まれた釣行でした。
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番外編:
磯の真ん中あたりで方に40近いブダイがhit!

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早朝から釣果がなかっただけに満面の笑みでした。




アクシデント編:

タイトプールにストリンガーで掛けておいたロープを巧みにたくしあげていつものネコちゃんに横取りされてしまいました。

隣の釣り人が発見した時にはもうほおばっていました。

それもなんと今日一番のサイズの腹めがけてバクバク。

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この上目つかいがにくい!

お腹が横にぱんぱんになっていました。


夜武藤さんに連絡したら40up頭に3枚getしたそうです。

やはり釣技の違いだろうか・・・

競技スペシャルⅢの良い曲がりに満面の笑みだったに違いないと思う。
2014・1・17

今日も数時間だが諸磯に釣行しました。

いつもながら迎えてくれるニャンコのカップル!

こんなふうに寄り添って小魚を待っています。

最近は顔を覚えてくれたのか擦り寄ってきてなぜなぜさせてくれるようになりました。


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さて、釣りの本題ですが、海況は大潮・ベタ凪・ほぼ無風、しかも透き通った潮で簡単には釣らしてくれない雰囲気です。

釣り人を見渡すとお約束ダンゴ師3名にフカセ師4名、釣り座がないので高飛び込右の一番先端のタナに降りた。

上げ潮になると被ってくるのでギリギリまでこの棚で釣ることにした。

仕掛けはウキグレックス0・ハリスは5m1号・針はひねくれグレ5号、棚はほぼ竿一本の設定で浮き浮力をより水面直下にするようからまん棒真下にG5のガンダマを打つ。

左に流れる下り潮なのでコマセは先に3杯ほど打ち時間差を取り、仕掛けを投入。

さらにその浮き左に3杯ほど被せる。

イメージとしては5m下カジメスレスレの棚で合わせて釣ろうという作戦です。

開始からおおよそ一時間ほとんど餌も取られない状況です。

棚を変えたりポイントを変えたりしましたが全くのスカ。

竿を置き、みなさんの釣果を伺いに行きましたが全員0釣果。



30分ほど弁当タイムで焼売とご飯でネコの機嫌を取りながらのお戯れ。

さて後半は浮きをグレックス00のSに取り替えガン玉なしで針とフロロのハリスの重さだけでコマセに合わせながらの全層棚狙いでスタート。

数投目でヤット付け餌が無くなる。

風がややふき始め波っけが出てきた。

そしてカラマン棒真下にG7を打ち、こまめにラインの置き換えに注意しながら、ゆっくり流して浮きがウキ止めに到達してシブシブの状態になったところでほんの少し張ってみる。

渋い当たり(潮目に入ったか程度の当たり)だがここは聴かないで送ってみた。

そしてどうにか25cm程度を釣り上げた。

ハリス1号なので丁寧にタモに入れる。

入った瞬間針がすっぽ抜ける。

そう今日は活性が低いのか、付け餌を飲み込まず、口皮に引っかかった状態のようです。

それから立て続けに同じような当たり。

先程より送る時間を与えてから軽い合わせ。

今度は先ほどより型が上がりタモに30cm程度。

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そのあとはまたまた渋くなりコマセを半分以上余らせたが納竿としました。

磯上でいつも来ているサンラインのウェアーにがまかつの竿のかっこいい釣り師としばし情報交換をして過ごした。

暖かく真冬とは思えない陽気にpicnicのような釣りでした。


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